サカキブラグ

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時折ブラリと寄るブログです。

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永雛様へ

※殺せんせーの怒り顔、なかなか難しい(汗

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「ヤりきってないからヤりきれない!!
 性春……サツバツろ~~ん!!」


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「タカヤさん……私の生徒達の歌を、卑猥なニュアンスで歌わないでいただけますかね?」
「それとあなた……養子とはいえ自分の娘にも手を出すとは、親としての自覚が無いのですかッ!!!!」





 
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# by guroriasuh | 2017-01-25 17:00 | イラスト | Comments(0)
 今年も、お世話になった画面の向こうの方々への年賀状を書きました!
 是非ともご覧くださいませ!

 まずは桐丸様への年賀状。

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 舞「(゜Д゜)」
 雷・大和「「そ、空子さんが……空子さんがグレたぁ!?!?」」
 海「空子って、神威の続きが書かれないと枢〇暗屯子みたいになるんだよなぁ」
 十夜「どう責任を取るつもりだカメレス作者」(怒


 お次は黒魔様への年賀状。

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劇画マサアキ「今年こそは120%の俺を見せてやるぜ」

ヒフミ「(゜Д゜)」
ノア「……………正直言ってキモーイ」
サルヨシ「それが貴様の言う進化か? まさか自らさらなる混沌を招くとは。そんな自殺行為に等しい進化の果てに、いったい何が残るというのだ?」
キリン「……人類はいつまで、こんな血反吐を吐きながら続ける悲しいマラソンをするのかしらね」
ミーコ「それ対抗馬が居ればの話じゃないの?」


 お次は永雛様への年賀状。

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へちょ顔タカヤ「あけおめぇ~~~あははあはあはははは」

リイン「にょおおおお!? おとーさまが本格的に壊れ始めたでありますぅ!?」
ロード「ついにここまできたか」
レヴィ「叩いたら治るかな?」
シュテル「レヴィ、そんなTVじゃないんですから」
ユーリ「……なぜでしょう? 私の中の人がへちょ顔のキャラを演じていたからか、なんだか懐かしさを覚えます」(汗


 お次は*PCARIN様への年賀状。

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劇画律「気合いだピカリィィィィィィィィィィン!!!! 今年こそ、デビューだァァァァァァァァァァ!!!!」
澪「いろいろ崩壊してるぞ律ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」



 最後は星原ルナ様への年賀状。

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モコナ「ぷぅ!(あけましておめでとう!)」

 ……最初はウィンダムを描こうと思ったのですが、私には難しかったので……すみません(苦笑


 というわけで、これでおしまいです。
 みなさま、今年も宜しくお願い致します!




 
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# by guroriasuh | 2017-01-01 00:00 | イラスト | Comments(0)
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     矢三郎(左上)「な……なんて中途半端な人化けだ」
     矢一郎(右上)「近年、化け力の低い狸が増え始めていると聞いてはいたが……まさかこれほど酷いとは」
     矢四郎(右下)「ぼ、僕より酷い……」
     矢二郎(左下)「今や蛙となった俺でも、これは気の毒だと思うね」

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     タカヤ「というかツッコむトコがあるだろ化け力以前に」
     矢三郎「いや俺たち狸だから、人間のハダカとか色香とかあまりピンとこないっていうか」
     タカヤ「あ」
     リイン「一応言っておきますが、はやてちゃんはハダカではなく【たぬぅ!】ネクサスフォームでありますぅ!」






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# by guroriasuh | 2015-07-30 18:00 | イラスト | Comments(3)

◆前回までのあらすじ◆

 時空航行艦アースラのエンジントラブルが原因で、リインファミリー及びアースラクルーは未知の次元に存在する、とある宇宙要塞へと不時着した。最初は要塞内の住民達とのトラブルを懸念したタカヤ達ではあったが、意外や意外、要塞の住民達は、アースラが修理を終えるまでのタカヤ達の在住を快く了承してくれた。不幸中の幸いか、要塞内には機械に詳しい者も居たため、エンジンはすぐに直った。しかしその次元ではアースラの魔導エンジンは機能をしなかった。さらに言えば、なぜか魔法プログラム体であったリインファミリー全員が、ちゃんとした肉体を得ていた。どうやらタカヤ達が居る次元は、魔力素が存在しないだけではなく、魔力で出来ている生命体の存在を許さない〝大いなる意思〟が存在するようだ。それはすなわち、アースラを今居る次元の技術力を用いた上で次元移動できるよう改造しない限り、元の次元へと帰る事が不可能だという事を意味していた。すぐにアースラ改造に取り掛かるクルー達。一方タカヤ達は暇なので、要塞内で生活する事になった。不安たらたらな生活ではあったが、時空管理局本局に似ている生活環境である上に、要塞の住民達が優しいので、特にストレスを感じる事は無かった。寧ろ天国のような心地さえした。

 だが数日後―――惨劇は起きた。

 なんと要塞内の住民達が、タカヤら男性陣への態度を一変させ、襲ってきたのだ!!

 実は要塞内の住民達の正体は、地球で言うところの宇宙人。そしてこの宇宙人達は、未知なるエネルギーを探して今も宇宙を旅し続けているらしいのだが、タカヤら異世界人の来訪をキッカケに、ついにそのエネルギーを見つけたのだという。それはすなわち、日本人を筆頭とする男性陣の睾丸に宿るという『大和魂』。つまり今この要塞内の住民達は、男性陣達のキ○玉を奪おうとしているのだ!!

 すぐさま、とりあえずは宇宙を航行できるくらいまで修理を終えたアースラへと逃げ込む男性達。女性陣もそれに続く。だが逃げ遅れたタカヤ、エリオ、ザフィーラ、クロノ、グレアム、ゲンヤ、ゼストの6人と1匹はキ○玉を取られ、植物状態へと陥ってしまった。その事にショックを隠せないリインファミリー。けれどその悲しみを乗り越え、キ○玉を奪われたままではあるものの、リインフォース達の活躍で6人と1匹を取り返す事に成功し、さらには要塞からの脱出にも成功した。

 それから1年。ついにアースラ一行は、この次元の地球へと辿り着いた。すぐさまリインファミリーは、この次元の地球に存在するという天下無双の日本人・江田島平八へと、異星人や異世界人の存在を明かすと同時に、その異星人が日本男児のキ○玉を狙っている事を伝え、さらには江田島平八及びその教え子である『男塾』卒業生達へと弟子入りし、異星人達から、タカヤ達のキ○玉を取り戻す事を誓うのであった。

 そして運命の日。男塾生は東京タワーの、リインファミリーと同じような理由でこの『男塾世界』へと来訪していた空条承太郎らジョースター一行は通天閣の、リインファミリーは京都タワーの、〝真の姿〟である、国家非常時に於ける要人用地球脱出ロケットにより、ついに宇宙へと上がる。なにげに初めての、ロケットを用いた大気圏脱出に、本来の目的を忘れ、大はしゃぎのリインシスターズ。だがその時、ついにタカヤら男性陣のキ○玉を奪った異星人陣営から刺客が放たれる。その名はウズメ。敵異星人の3首領の1人であるアマテラス直属の部下である。たった1人だけの登場を前に、なんと無謀にもリインのみが参戦。しかしリインはこの次元で得た新たな活殺拳を過信し、ウズメに一撃を入れたものの、惨敗してしまう。すぐに姉を助けねばと、他の妹達はウズメへと戦いを挑むが、逆にあしらわれ、ウズメの超絶宙技を受けてしまう。このままリインシスターズは全滅してしまう……誰もがそう思った時、なんとリイン以外のリインシスターズの肉体が、ウズメの超絶宙技の副作用で、まさかまさかの奇跡の、一時的な再魔法プログラム化!! 辛くもリインシスターズの合体奥義にてウズメを撃退する事に成功した。だがその直後、突然アマテラスが所有する宇宙戦艦から亜空間転送砲『美宇帝砲(ビューティフォー)』が発射!! リインシスターズ+リインフォースで構成された『妹組』、なのは、フェイト、はやて、シグナム、ヴィータで構成された『2期組』、スバル、ティアナ、キャロ、ルーテシア、ヴィヴィオで構成された『3期組』は、それぞれ違う惑星へと転送されてしまう。だが、謎の双銃使いノビー、謎の博徒シンジら地球出身の協力者らの助太刀により、ついにリインファミリーは再会を果たす。
 しかしそれは同時に、アマテラスら異星人の、地球への総進撃の始まりであった!!

そして現在。リインファミリーは異星人達の3首領の1人であるアマテラスと対峙していた。だがリインファミリーは、まんまとアマテラスの罠に嵌り、なんとリインフォースとリイン以外全員が特殊な牢屋へと閉じ込められてしまう。しかしリイン親子によるコンビ技が炸裂し、アマテラスを圧倒!! このまま倒せる……と思いきや、本気を出したアマテラスを前に、逆に劣勢を強いられ、ついにリインフォースは、リインを庇い、アマテラスが使うアマテラス超絶宙技『天墜葬覇』を受け、その命を散らしてしまった!!
 同時に、その事を悟ったかのように、地球にて江田島平八によって守られている、キ○玉を取られた男達の1人であるタカヤの命までもが―――ついに散ってしまった。


「お……おかぁぁぁーーーーーさまぁぁぁぁーーーーーッッッッ!!!!!!」

 あまりにも惨い母の死に、リインは動揺を隠せず、その場で立ち竦んでしまう。そしてそんなリインへと、ついにアマテラスの超絶宙技の魔の手が伸びようとした……その時である!!

「「「「究極絶対奥義『魁』ェェェェーーーーーーッッッッ!!!!!!」」」」

 なんとか牢屋を破ったロード、シュテル、レヴィ、ユーリが、師匠である剣獅子丸、呉袁紹から伝授された、防御の型の究極絶対奥義『魁』にて、リインを『天墜葬覇』から見事守りきる。しかし完全には防ぎきれず、ロード達は全身から血を噴き出し、倒れてしまった!!

「あ、姉君よ……悲しんでいる暇は……ないぞ……」

「ろ、ロードちゃん……」

「そう……だよ……ねーさま……」

「ママ様、最期に……言ったじゃ……ありませんか……」

「父上を……頼む、と……姉上……どうか最後まで……諦めないでくだ……さい……」

「レヴィちゃん……ユーリちゃん……シュテルちゃん……」

 ロードだけでなく、他のリインシスターズも、切れ切れながらも言葉を発する。

 そしてその時、リインは自身の中から、熱い何かが湧き上がってくるのを感じた!!

「ホホホ、作戦会議は終わったかしら? だったら姉妹まとめて、仲良く母親の元へと逝くがいい!! アマテラス超絶宙技『天墜葬覇』ァァァーーーーッッッ!!」

『そいつはどうかな?』

『私達の娘を甘く見るな、アマテラス』

「なっ!? なんだこの声は!?」

超絶宙技がリインに向けて放たれようとした、まさにその瞬間であった。なんとその場に、居ないハズの者達の声が響き渡った。いや、正確には心に直接響いたと、言うべきだろうか?

「ひぃ!? あ、あれはぁ!?!?」

「ねーさまの背後に……とーさまとかーさまの、幽霊!?」

 そして、姉妹全員が見た。リインの背後の、自分達の両親の幽霊を!!

「ま、まさか……パパ様まで死んでしまったのですか!?」

「そ、そんなのって!!」

「いえ、おそらく父上は……もしかすると〝この刻〟のために、わざと死んだのでは……?」

「シュテるん!? いったいそれって……」

「ほぅ、娘が心配で、化けて出おったか?」

 いやらしい冷笑を浮かべながら、アマテラスがリインの背後の幽霊に問う。無論、シュテルとレヴィの会話は無視しながら。しかしリインは、そんなアマテラスへと向け、敢えて笑顔を見せながらこう言った。

「違うですぅ。おとーさまとおかーさまは、リインに助太刀するために……来てくれたのであります!!」

「む? それはいったい……」

「つまり、こういう事でありますぅ!!!!」

次の瞬間。リインはまるで、太陽の如き強い閃光を放った。太陽神の名を持つアマテラスさえも、思わず目を瞑る眩さだ。そして、しばらくして光が失せ、視力を取り戻したアマテラスの目に映ったのは!!

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「これがリイン流究極絶対奥義『魁』でありますぅ!!」

「とーさまの前髪と、かーさまの髪の色が……ねーさまに!?」
「ま、さか……パパ様とママ様があね様に取り憑いたのですか!?」
「もしかすると、これが究極絶対奥義『魁』の……真髄かもしれません」
「シュテるん?」
「どういう事ですか?」
『魁』とは、『鬼』が『斗(たたか)う』と書きます。そして東洋の某国における『鬼』とは、豪傑の魂の事を指します。すなわち究極絶対奥義『魁』とは、そんな豪傑達の魂を自身の中に取り込み、その能力を使う事ができる奥義なのでは?」
「フッ……我らでさえ、その究極絶対奥義を未だに使いこなしきれていないにも拘わらず、そんな我らを追い抜いて、さらにその先に行くとは……………さすがは我らの姉君よ!!!!」
「ほぅ? 両親の魂を取り込んだのか……どれだけ強くなったのかは分からぬが……どちらにせよ我の敵ではないわ!!」
「ナメんじゃないですぅ!! おとーさまとおかーさまの想いを受け取った、この『魁』モードのリインの強さ……番外リイン無双でとくと味わうでありますぅ!!!!」


同時刻

スサノオの間へと続く廊下

「!?」

 リインファミリーの師匠の1人である剣獅子丸が、急に立ち止まった。

「どうした獅子丸?」

「早くスサノオの間へ急ごうぜ!」

「おそらく他のヤツらも首領達の部屋へと向かっているだろう?」

 仲間である張悟空と黒巣信長、赤石十蔵が、足を止めて獅子丸に問うた。

 だが、同じく仲間である呉袁紹は、

「獅子丸、まさかこの氣当たりは……」

「ああ、おそらくアイツらの内の誰かが、俺と同じタイプの『魁』を発現させたようだ」

 獅子丸が、一筋の冷や汗を流しながら言葉を返した。

 なぜか、リインがそれを発現させたのでは、と思いながら。







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# by guroriasuh | 2015-05-17 15:00 | イラスト | Comments(1)

神威CM2(ウソ)

小説『神威』 衝撃の新章突入!!

物語の舞台は―――ついに宇宙へ!!

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アマテラス「お前がスサノオを狂わせたのか!!? 
※ネオテニィイイイイーーーーーーッッッ!!!!」

クシナダ「人が一番気にしてる事をッッッ!?!?」(泣

カグツチ「元気!! 爆撃!!
完全無敵ィィィィーーーーーッッッ!!!!!!!!」

ヤマタノオロチ「勝負だ英雄神!!!!」

スサノオ「貫け!!
神技 虚空ゥゥゥゥーーーーーーッッッッ!!!!!!」

――キャプテン・カムイ――

※ネオテニー:未成熟な性質が残る生物の事。






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# by guroriasuh | 2015-04-01 15:30 | イラスト | Comments(2)
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―――バルディッシュが偶然撮影に成功。






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# by guroriasuh | 2015-03-09 06:00 | イラスト | Comments(2)
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タカヤ「まさかアースラがエンジントラブルを起こして、『ジョジョ』と『男塾』がクロスした世界に墜ちるとはな。しかもスサノヲとかいう宇宙人が戦争吹っかけたせいで銀河大戦真っ只中で、しかもスタンドとトンデモ武術のオンパレードだと? やれやれだぜ」
リイン「ニョオォォォォォォォォォォ!!!!!!? 世界観のせいかリイン達の顔が劇画になったでありますゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!?」






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# by guroriasuh | 2015-02-16 17:20 | イラスト | Comments(2)
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    海「さぁ国さん、修行に付き合ってくれるかい?」
国太郎「……泉くん、いったい海くんにどんな修行をさせたんだ!?」






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# by guroriasuh | 2015-02-16 14:30 | イラスト | Comments(2)
明けましておめでとうございます。
今年最初の記事は、私が日々お世話になっている、画面の向こう側の
オリジナル小説、二次創作小説、そして自主制作アニメ作家様方への年賀状です。
どうか皆々様、今年もよろしくお願い致します。
生きているか不明の作家様も、よろしくお願い致しますね。
以下、五十音順です。


:霧島ゴロー様&滝川剛様へ
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  ゼロ「あ〜〜……『夜天のウルトラマンゼロ』の主人公、諸星ゼロだ。
     はやてによれば、『本当の正月』とは、その家の長兄が、
     その年の干支の動物の格好をして過ごす日らしい。
     というワケでこんな格好だが、今年も『夜天のウルトラマンゼロ』を、
     応援よろしくな!!」
はやて「あ……アカン、ゼロ兄私の冗談を真に受けてもーた」(汗


:桐丸様へ
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空子「ハッピーニューイヤぁぁぁぁーーーーーーッッッッ!!!!」
  海「オイ空子!! なんだその服はッ!!?」
空子「なにって、今年は未年だから羊の格好を―――」
  海「そうじゃなくて、なんだそのハレンチなデザインは!!?」
空子「ハレンチ? 素肌出てないから別にいいじゃない!」
  海「よくねぇよ!?!?」


:黒魔様へ
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動物のコスプレといったら、絶対にこの子ですよね(苦笑
さてさて、首から下はあるのか無いのか……(ぇ


:黒土黒人様へ
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勝手に描かせていただきました(核爆
フレリアちゃんです。
私の画力と想像力ではこれが限界です。
これからも連載を頑張ってください。


:東雲咲良様へ
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ファイの髪型は、何度試しても難しいですね(汗
今年もステキな絵を描いてくださいませ。


:TSO様へ
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え〜〜……TSO様が現在連載している冒険活説に登場する、
主人公の相棒のフールくんです。
『ふしぎ遊戯』の張宿くんをイメージしつつ描きました。
えっ? 男の子? 女の子? ですって?
それはご想像にお任せ致します(ぇぇぇぇ


:時津風洋々様へ
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サル「え〜〜……っと、『あけましておめでとう』と、
    マリモは言いたいそうです。
    というかなんで僕の名前表記が『サル』のままなんだ!?!?」

※時津風様、早く帰ってきてください。


:永雛様へ
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ユーリ「ぱ……ぱぱぱぱぱパパ様ついにご乱心!?!?!?!?」
リイン「いえ、これはおそらく……
     『今年も気合入れるぞゴルァ!!』
    と言いたいんだと思いますぅ!!」
ユーリ「姉様、それ絶対違います!!」


:二ノ原麻美様へ
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藤野美和「どうみんな!? 正月だから私、ちょっとかっこよく決めてみたんだけど!!」
  六木潤「どこで買ってきたんですか??」
浪川大輔「いつの間にそんな無駄遣いを」
  速水奨「っつーかその服着るために部屋の温度上げたんスか??」
  六木潤「暑過ぎるので低くしますね」
藤野美和「オイコラ本気でKILLぞおめーら」(怒


:*PCARIN様へ
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去年同様『けいおん!』な年賀状でございます。
今度は澪ちゃんも入りました。
さらに3年経てば勢揃い〜〜〜〜????


:フォレス・ノースウッド様へ
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  勇夜「おぉっと! 大丈夫かフェイト?
     ったく、『さいたまアリーナ』はこんなにも混むのか。
     細心の注意を払って歩かなきゃな……
     ん? どうしたフェイト? 顔赤いぞ?」
  勇夜(ど、どうしたんだ? まさか、風邪だったんじゃ?)
フェイト(ゆ……ゆゆゆゆゆゆゆゆ勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン勇夜が壁ドン―――‐//////////(以下略))

弥子「ねぇ叶絵、『壁』って美味しいのかな?」
叶絵「いろいろ台無しだよ弥子ォォォォーーーーーーーーッッッッ!!!!!!」


:星原ルナ様へ
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ルナ様が執筆なさっている小説の主人公2人を描いてみました。
ちなみに男性の服のカラーリングについては……
いろいろ試行錯誤しましたのですよ(超滝汗


:Lithics様へ
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Lithics様がかつて執筆なさっていた小説のキャラを描いてみました。
作中での情報を総合して描いたら、こんな感じに(汗
というか、早く帰ってきてくだせぇ(涙






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# by guroriasuh | 2015-01-01 00:00 | イラスト | Comments(5)
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           立夏「行くわよ清隆! いざ〝根源の渦〟へ!」
             清隆「立夏さん、それ別の作品群のヤツです」(汗

            ※私の画力ではこれが限界(汗






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# by guroriasuh | 2014-10-18 14:00 | イラスト | Comments(2)

by guroriasuh